整体の知識

ぎっくり腰は安静が大事?

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こんにちは

小岩で慢性腰痛専門整体院をしている

小川です。

いつもブログを読んでいただきありがとうございます!

さて、本日は『ぎっくり腰は安静が大事?』です。

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ぎっくり腰というのは、95%以上は筋肉や靭帯などの柔らかい組織の損傷です。

いわば体内に損傷があるわけです。

切り傷でも傷口が開くような動きをしていると、いつまでたっても傷口がふさがらないものです。なので安静が大事です。

安静の姿勢ですが、人の体はうまくできていて、腰痛などの激痛があれば、腰に一番負担の軽くなる姿勢をとります。

痛む側の腰を下にして、腰を丸くして寝ています。仰向けになれると両膝を立てて、膝の下にクッション等を入れてあげると楽になります。

ぎっくり腰は基本的に早い人で2日で痛みを我慢しつつも動ける人もいますが、大体は動けるまで3日~7日位を必要とします。

治りの遅い人は2週間ほどかかる事もあります。

2週間以上たっても初期時よりも痛みが治まらない人は筋肉が原因ではない可能性もありますので、病院での検査をお勧めします。

慢性腰痛にお困りの方は、お越しください。

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本日も、最後までブログをご覧いただき

ありがとうございました。

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